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イギリス、オーストラリアの大学院留学の費用や難易度!準備はそれほど難しくない?

      2016/01/29

イギリス、オーストラリアの大学院留学の費用や難易度!準備はそれほど難しくない?

海外大学院への留学を希望している方が年々増えています。

その選択肢の中でも主に、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアなどがありますが、

比較的、イギリス、オーストラリアは入学難易度が易しいのでオススメです。

そこで、費用や入学の難易度について解説していきます。

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イギリスの大学院

イギリス、オーストラリアの大学院留学の費用や難易度!準備はそれほど難しくない?

イギリスというのはやはり、学習面以外でも、生活面で不自由なく暮らせるでしょう。

学術以外にも、美術的に優れ、街並みもとても綺麗です。

費用

授業費、滞在費込みで最低年間300万円ほどです。

特にロンドン市内などの大学院に進学するとなると、生活費が東京以上にかかります。

イギリスの大学はほとんど国立ですが、留学生は学費が高くなるので、これでも無難なほうです。

難易度

日本の大学から海外の大学院へ進学する場合、職歴は必要ありません。

また、英語力を示すスコア(TOEFL,IELTS)と教授からの推薦書、自己PR、GPA(大学の成績)のみで合否が下されるので、日本の大学や、アメリカ、カナダの大学のように数学などの基礎学力が問われません。

つまりは、英語の基準さえクリアしていればどうにかなります。

さらに、英語力やGPAが足りなくても条件付合格により、大学付属の語学学校を卒業すればそのまま大学院へ進学できることも可能です。

メリット

  • 英語のスコアがクリアしていればいい。
  • GPAが高ければ良い。
  • 比較的高学歴に見られやすい。
  • 有名大学に入りやすい。
  • 1年で修士を取ることができる。

デメリット

  • 費用が高い。
  • 教授の推薦書を書いてもらわなければならない。
  • 現地の物価が高い。
  • 1年で修士を取得するため、長期休みがない。

 

オーストラリアの大学院

イギリス、オーストラリアの大学院留学の費用や難易度!準備はそれほど難しくない?

オーストラリアは、都会的で自然もあり、様々なアクティビティを満喫することができます。

また、現地の人は温厚で、国際色豊かな人々が多くいます。

特にメルボルンは世界一住みやすい街として有名です。

費用

滞在費、学費込で年間250万円程度。

アメリカ、カナダ、イギリスよりは留学費用が安いです。

また、一部を除いてほとんどが国立大学ですが、学校数が少ないので選択肢が少ないです。

難易度

こちらも、日本の大学から海外の大学院へ進学する場合、職歴は必要ありません。

また、英語力を示すスコア(TOEFL,IELTS)と自己PR、GPA(大学の成績)のみで合否が下されるので、日本の大学や、アメリカ、カナダの大学のように数学などの基礎学力が問われません。

教授の推薦書は必須ではありません。

つまりは、英語の基準さえクリアしていればどうにかなります。

さらに、英語力やGPAが足りなくても条件付合格により、大学付属の語学学校を卒業すればそのまま大学院へ進学できることも可能です。

イギリスより、留学生を歓迎しているという雰囲気です。

メリット

  • イギリスよりも物価が安く住みやすい。
  • 日本の食材などが比較的手に入りやすい。
  • 1.5年で修士を取得することができる。
  • オーストラリアも世界大学ランキングに多くランクインしてる大学が多い。
  • 教授の推薦書が必須ではない。

デメリット

  • オージーの独特なスラングが多い。
  • 都会的で、アクティビティもあるため誘惑が多い。
  • 有名大学は都市に集中しているため、生活費が掛かる。

 

まとめ

このように、やろうと思えば誰でも留学できるし、学生の場合は現地でバイトをすることができます。

日本で地方の私立大学へ通っていたって、英語力やGPAがよければ、ランキングの高い大学院へ進学することも十分可能です。

この記事を書いた人

M.Nishi管理人
ファッションが好きで、ライフスタイルなどの情報に強いです。
夏はテニス、冬はスノーボードをするアクティブ系インドア人間。

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