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【MK5000をMeMO Pad HD7に装着!】Nexus7用キーボードカバーレビュー!

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      2016/01/29

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

 マグレックスのNexus7用Bluetoothキーボード、MK5000をASUS MeMO Pad HD7に装着してみました!使用感をレビューしていきます。

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マグレックス Nexus7用キーボードカバー MK5000

こちらの記事を読む前に、Nexus7専用キーボードカバーをMeMO Pad HD7に装着レビュー! こちらの記事を読むことを推奨します。MK5000のコピー品、メイドインチャイナのNexus7用キーボードカバーをレビューしています。

開封

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

中国製のNexus7用キーボードカバーよりも、MK5000のほうが外箱もしっかりしています。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

こちらが、背面になります。取り付け方も書かれています。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

開封しました。やはり、中国製Nexus7用キーボードカバーよりも、MK5000のほうが細部の造りが丁寧です。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

MK5000には左上にロゴがついています。コピー品と間違わないように。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

タイピングしたときの感触はmk5000のほうが2枚くらい上手です。中国製Nexus7用キーボードカバーだと、タイピングするだけでカバー全体がしなります。

さらに、本体の重さもMK5000の方が軽いです。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

また、こちらのツメ部分でASUS MeMO Pad HD7を固定するのですが、中国製のNexus7用キーボードカバーだとこのツメの造りが粗く、角ばっています。本体を傷つける心配があります。

が、MK5000はこちらのツメが丸くなっており、安心です。

付属品

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

こちらが付属品です。日本語のマニュアルがあり安心です。また、中国製Nexus7用キーボードカバーにはなかった、ケーブルもついてきます。こちらのケーブルでキーボードカバー本体を充電します。

連続使用時間で55時間だそうです。中国製は記載なし。

ASUS MeMO Pad HD7に装着

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

薄くて分かりにくいですが、この状態で装着しています。また、背面がNexus7とマッチするようになっています。もちろん、ASUS MeMO Pad HD7に装着しても違和感がありません。

背面の質感が滑りにくくなっています。中国製のNexus7用キーボードカバーだと滑ります。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

こちらから見るとツメがしっかり引っ掛かっているのが分かります。中国製Nexus7用キーボードカバーと違い、ゴムなどで固定しなくてもしっかりと装着されます。

また、オートスリープに対応しているので、カバーを閉じてすぐに本体もスリープモードになります。いちいち電源切らなくてもいいということですね。

Nexus7用キーボードカバーmk5000をMeMO Padに!

こちらはMK5000でASUS MeMO Pad HD7を立てている状態です。しっかり固定されており、落ちる心配はありません。

安価なタブレットPCの完成です。

 

まとめ

中国製のレビューも高かったのでそちらを購入してみましたが、やはり本物、日本製が安心ですね。

なにより、ツメの粗さがないのとゴムをつけなくてもしっかり固定できるところがポイントです。

詳細は以下から。

この記事を書いた人

M.Nishi管理人
ファッションが好きで、ライフスタイルなどの情報に強いです。
夏はテニス、冬はスノーボードをするアクティブ系インドア人間。

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