ちきちこちゃんねる

ITや経済、ゲームなどの情報をまとめた、息抜きできるメディアです。

*

酒に合う!Amazonで人気のおすすめおつまみ2選!

酒に合う!Amazonで人気のおすすめおつまみ2選!

  2015/06/06    家電・ガジェット

酒に合う、Amazonで人気のおすすめおつまみを2選してみました! けんこうかむかむは知っている方もいるでしょうか? 辛みがアクセントになっている、イカ一匹まる …

Writer


この記事をシェア

本日の人気記事

おすすめネットバンク銀行を比較!金利や開設方法も紹介!

      2016/01/29

おすすめネットバンク銀行比較

おすすめのネットバンク銀行、住信SBIネット銀行とソニー銀行、この2社を比較します!それぞれ金利や開設方法も詳しく紹介していきます。

スポンサーリンク

 

おすすめネットバンク銀行

普段使いするならば、この2社しかないと思います。それぞれメリットデメリット、開設方法を説明。

住信SBIネット銀行

おすすめネットバンク銀行比較

管理人も使用している住信SBIネット銀行は、金利や使いやすさが断トツ。カードのデザインが豊富で、金利が高いのもオススメできるところ。

 おすすめネットバンク銀行比較

手数料

住信SBIネット銀行は、店舗がない分さまざまなメリットがあり、その一つにセブン銀行のATMなら夜中、休日でも24時間365日手数料が無料で利用できます。

また、ローソンとファミリーマートでも月5回まで24時間無料で引き落とせます。JR東日本の駅のATM、ビューアルッテでも無料。

預け入れの際は、つねに無料です。

振込みは他行へ月3回までは無料となり、3回以降は154円(税込)となります。

振込みサービス

振込み日を指定するサービス「振り込み予約サービス」や、指定した曜日、日にちに自動で定額振込みできるようにする「定額自動振込みサービス」があります。家賃の未払いなどを防げます。

このサービスも月3回まで振込み無料が適用されます。

目的別口座

おすすめネットバンク銀行比較

代表口座と別に、5つ目的別に口座を作れます。名前や目標額も設定でき達成率の確認もできます。また、目的別口座からは振込み、引き出しができず、代表口座との資金移動のみとなるのでお金を貯めやすいです。

おすすめネットバンク銀行比較

セキュリティ

取引する際のパスワードは、ログインパスワード、取引パスワード、認証番号が必要になります。普通の銀行だと認証番号のみですが、セキュリティを考えれば納得。

また、スマホ専用アプリからも取引認証ができます。

開設方法

住信SBIネット銀行のホームページから、口座開設ボタンを押し、必要事項を入力するだけで口座開設できます。

1週間から10日ほどで「本人限定受取郵便」にてキャッシュカードが届きます。受け取る際に身分証明書を提示する必要があり、住信SBIネット銀行では、各種健康保険証、共済組合員証、国民年金手帳、年金手帳は身分証明書としては受取不可となっています。

注意点として、1人暮らししている方は、実家の住所が記載された運転免許証などは受付されません。

ソニー銀行

おすすめネットバンク銀行比較

口座を開設したことはありませんが、日経の金融機関ランキングでは7年連続で顧客満足度No.1であり、住信SBIネット銀行と比較されることが多いソニー銀行。

手数料

おすすめネットバンク銀行比較

セブン銀行、イオン銀行のATMからは夜中でも24時間365日無料で引き落とせます。他にも、イーネット、ローソン、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行などのATMでは月4回まで無料になります。

それ以降は108円となり、それでも安いです。

注意点として、1000円未満の入出金は、三井住友銀行のATMのみとなります。

振り込み手数料は月1回まで無料になります。以降は216円かかります。

おすすめネットバンク銀行比較

こちらも注意点として、ATMを経由して振込すると、三井住友銀行の手数料、ATMの手数料の合計が振り込み手数料となります。

おまかせ入金サービス

ソニー銀行独自のサービスとなり、指定した金額を、他の銀行口座からソニー銀行に資金を移動できます。この手数料無料はうれしい機能で、貯金に特化した口座とも言えるでしょう。

積み立て定期預金

こちらのサービスは、毎月1000円以上から定期預金として積み立てができ、定期預金の期間は、1年・2年・3年から選択できます。

浪費癖がある人や、貯金できない人向けのサービスです。こちらのサービスも貯金に特化しています。

セキュリティ

ソニーフィナンシャルホールディングス傘下であり、ソニー、三井住友銀行などの出資により設立されたので信頼性もあります。

その後、ソニーバンク証券をマネックスグループへ売却したそうです。マネックスグループとはマネックス証券でおなじみの会社です。

開設方法

こちらも簡単で、ペーパーレス口座開設から申し込みフォームに必要事項を記入し、本人限定受取郵便でキャッシュカードが来るのを待ちます。

 

住信SBIネット銀行とソニー銀行の比較

 住信SBIネット銀行ソニー銀行
コンビニATM手数料月5回まで無料
セブン銀行は無制限
月4回まで無料
セブン銀行は無制限
振込手数料(他行宛)月3回まで無料
以降154円(税込)
月1回まで無料
以降210円(税込)
提携銀行ATMゆうちょ銀行東京三菱UFJ銀行
三井住友銀行
ゆうちょ銀行
預金金利0.02%0.02%
定期金利
100万円未満
5年定期
0.17%0.13%

 自論としては、普段使いでどちらか迷ったら間違いなく住信SBIネット銀行を選びます。

貯金目的だったり、計画が苦手な人はソニー銀行のサービスを活用すれば勝手に貯金できます。

この記事を書いた人

M.Nishi管理人
ファッションが好きで、ライフスタイルなどの情報に強いです。
夏はテニス、冬はスノーボードをするアクティブ系インドア人間。

スポンサーリンク